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BMWはミラノモーターサイクルショー(EICMA)で、アンダー400cc、つまり日本では普通2輪免許で乗れる「C400X」を発表した。

「Cシリーズ」は同社のスクーターファミリーとして確立されており、現行ラインナップには650cc並列2気筒エンジン搭載の「C650スポーツ」と「C650GT」、さらに電動タイプの『Cエボリューション』がある。

『C400X』はフロント15インチ、リア14インチの足まわりとした車体に、排気量350ccのSOHC4バルブ単気筒エンジンを搭載。左右非対称デザインのLEDヘッドライトがつくりだしたフロントマスクは、GSシリーズを彷彿させるものでワイルドなムードが漂う。

6.5インチ大型TFT液晶メーターや12Vソケットを備え、BMWらしい先進的技術も「BMWコネクテッド」(スマートフォンとリンクし電話やミュージックプレイヤーなどを操作できる)や、「キーレスライド」(スマートキー)といったオプション設定に見られる。

https://response.jp/article/2017/11/12/302407.html

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