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ヤマハ発動機株式会社は、124cm3“BLUE CORE”エンジン搭載のフロント2輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ) 125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして4月8日に発売すると発表しました。

新色は、“Fun to Ride”を求めるアクティブ志向の方に向けた、フロント2輪の軽快さと楽しさを引き立てる鮮やかな“イエロー”です。なお、“マットグレー”と“ホワイト”は継続販売します。

■価格
TRICITY 125 : 423,500円
・ライトリーフグリーンソリッド6(イエロー/新色)
・マットグレーメタリック3(マットグレー)
・ホワイトメタリック6(ホワイト)

TRICITY 125 ABS : 462,000円
・ライトリーフグリーンソリッド6(イエロー/新色)
・マットグレーメタリック3(マットグレー)
・ホワイトメタリック6(ホワイト)

https://www.yamaha-motor.co.jp/mc/lineup/tricity/



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