世界と比べ、日本のEV普及が進まない背景には複合的な要因がある。
車両価格が高い
充電インフラの不足
都市部では急速充電器の整備が進みつつあるものの、地方では依然として設置数が少なく、実際に利用可能なスポットが限られている。そのため「外出先で本当に充電できるのか」という不安が拭えず、長距離移動の多い地域ほどEV購入が慎重になる傾向がある。これが普及を妨げる大きな要因のひとつとなっている。
走行距離への不安(航続距離問題)
欧州や中国向けのEVは、近年バッテリー性能の向上によって航続距離が大幅に伸びている。しかし、日本のユーザーは依然として「冬場のバッテリー性能低下」や「高速道路での長距離移動」に対する不安が強い。特に寒冷時はバッテリーの化学反応が鈍くなり、実航続距離が2~3割減ることも珍しくない。
また、日本では帰省やレジャーなどで高速道路を使って長距離移動する家庭が多く、その途中での充電スポット不足や、急速充電でも20~40分の待ち時間が発生することが購入の心理的ハードルになっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc4ea9fbcb5607ac02feb2a175dd1f8067463b59
そんなに距離走らないだろうし
街から離れた農村漁村ってGS少ないと思うし
家に充電コンセント設置は簡単だろうし
なんならトラクターもEVにすればいいし
これは当たってる面はある
その日のうちに帰って充電できる程度の容量でいいならその分軽量化できるし安価になるだろうしな
まあそんな田舎じゃ車も複数台持ってて使い分けるのが当たり前だし遠出用の内燃機関積んだクルマは別に持つだろう
逆に、1家に1台しか持てない都市部のマイカーでは、旅行や盆暮れの帰省みたいな長距離移動にも対応できる汎用性が求められるから、EVに向いてない
軽トラってハイゼットとキャリイ合わせて年間10万台くらい売れてるからね
EVの軽トラ出せばかなりの数売れると思うよ
ただ、ガソリン車の排ガス臭さや振動が無いのは快適
燃費いいし壊れないしまだまだEVはちょっと考えられないわ
多分あと十年近くもつからその時までには流石にEVが使い物になってるでしょ
電池のエネルギー密度が飛躍的にガソリン並みに上がるとは思えないから、10年後でもその使い方なら内燃機関軽トラが有利なままかも
中古のEVなんて怖くて買えない
リセールバリューなんて気にしないような乗り出し価格になりゃいいんだけどね
それぐらい構造も仕上げも安価にするような感じ
もしそういうEVが出てきたら、まさにクルマの家電化と言えるかもしれない
今の所、一般庶民がガソリン車から乗り換える理由(メリット)が無い
ブーブーうるさいし。
極寒の北欧でEV普及はヤバイな。向こうの政治家。
ボルボが真っ先に匙を投げて、バッテリーの環境への悪さをバラしてしまった。
あおり記事で草
登録国を中国にしないけど
とにかく故障が多い。メーター内の赤色警告ランプが一つも点灯してないなんて事はまずありえないとの事。
それはEVだけではなくHVも同様だそうです。
だからベンツのEVやHVのリセールバリューはかなり悪く、中古車市場なんて悲惨な状況になってるそうです。
EVは車体重量が重く道路を傷める
粉じんも発生する
ハイブリッド車のほうがエコで世界ではハイブリッド車の普及が加速している
日本の選択は正しかった
引用元:https://talk.jp/boards/newsplus/1764992302
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