事故があったのは千曲市の上信越道の下り線です。
警察によりますと、14日午後5時半頃、走行車線を直進していた長野市の57歳の男性が運転する排気量1200ccの大型バイクが単独で転倒、さらに追越車線を直進していた後続の軽自動車にはねられました。
この事故で男性は長野市内の病院に救急搬送され、右肋骨の骨折と右外傷性血気胸で重傷を負いました。
軽自動車を運転していた長野市の45歳女性にはけがはありませんでした。
事故現場は、上信越道と長野道が交わる更埴ジャンクションの近くで、上田方面からの車が合流する加速車線と走行車線、追い越し車線の3車線があります。当時は雨が降っていたということで、警察が事故の原因を詳しく調べています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af34cecf14a177e83dbc94ae0bcf333ee51a1ec4
バイクは合流車かわそうとでもしたんかな
別にコケた位置で静止する訳じゃないんだぞ
60km/h超えた辺りから速度が上がれば上がるほど進行方向に滑走して滑ってくんだから
125でいいだろ
正直下道はそれで十分なんだが
高速も乗りたいだろうから
マンホールとダンスっちまったんかな
スピードは出しちゃいかん
・滑りやすくなる、タイヤは2つしかないので転倒のリスクは3倍
・濡れる事による体温の急速な低下、体温が下がると身体の動きが鈍くなる、判断力も低下する
・視界の悪化、四輪のようにワイパーなどない、撥水、曇り止めを適切に処置したバイザーでも5ミリ以上の雨量だとかなり視界を奪われる
先日久々に雨の中高速を走ったけど嫌だったなあ
これが1200ccの大型バイクともなると重量とパワーに耐える為にタイヤとサス、ブレーキもそれ相応のモノとなる
つまりある程度の高荷重(速度と同義)を与えないと本来の性能が発揮されない
しかし路面状況は悪いほどソフトなサス、低い速度域でもグリップ(発熱)するタイヤが求められる
だがハーレーあたりにディアブロロッソコルサつけてるアホがいるのも確か。
俺のは新車純正装着だが、いくら車重があるとはいえ温度依存が極端に高いタイヤを、
そこらドタドタ走るバイクに付けるとかないな。
新車マニュアルに雨天時は極力走行するなと書いてあるくらいだし。
ハイドロプレーニング現象でヒヤッとしたことあるよ
引用元:https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1789452040/
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